4/4(土)
1 2 3 4 5  
大里東コンドルズ 0 0 1 0 0 1
稲沢イナザワヒガシ少年ショウネン野球ヤキュウクラブ 2 0 0 9 × 11
投;YOT-TF
打;本:-,3:-2:US,1:ITK,ST
取材シュザイメモ
初回ショカイ、四球での2点先制されるものの3回に1点反撃。その後エラーでのリズムが崩れ大量失点で敗退した。ベアーズからの因縁である稲東戦で学年は違うものの1イニング大量失点となってしまった。打線は粘りがあったものの最終的には相手ピッチャーを打ち崩すことが出来なかった。平成21年度の軟連春季大会は少6混合の中ベスト4という成績で終わったが反省を生かしスポ少春季大会こそ優勝を狙う。
3/29(日)
1 2 3 4 5  
大里東コンドルズ 4 0 0 3 1 8
稲西レッドファイヤーズ 0 0 3 0 0 3
投;TF
打;本:-,3:-2:-,1:YOT,YAT,YR,ITK
取材シュザイメモ
初回ショカイ相手アイテピッチャーがクズ一挙イッキョ4テンの先制を奪う。3カイ四球シキュウ,エラーにより3テン反撃ハンゲキされるものの、4カイ先頭セントウ打者ダシャヒットからアシカラめて3テン追加ツイカ試合シアイ決定的ケッテイテキにできた。やはり双方ソウホウのチームトモ四球シキュウ,エラーをきっかけとした得点トクテンとなっているため、次回ジカイ試合シアイはエラーをスクなくし、如何イカ投手トウシュ援護エンゴできるかがポイント。これでベスト4進出シンシュツとなりシン5ネン大里オオサトヒガシコンドルズのみとなった。台風タイフウシン6をどこまでクルしめれるかがタノしみである
3/15(日)
1 2 3 4 5 6  
大里東コンドルズ 0 2 0 5 0 0 7
平和ドラゴンズ 0 0 0 0 1 1 2
投;YOT
打;本:-,3:-2:-,1:US,TF(2),YAT(2),ITK
3/8(日)
1 2 3 4 5 6 7  
平和ドラゴンズジュニア 1 0 0 0 0 0 0 1
大里東コンドルズ 0 3 1 1 2 0 X 7
投;NR-YOT
;本:-,3:-2:-,1:US(2),NR(2)